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CASE STUDIES

支援の現場から、
確かな成果を。

介護・障害福祉・医療の各分野で、運営指導対策から経営改善・人材・ICTまで。実際に伴走した10の事例をご紹介します。

200社+
対応事業所数
0
運営指導 報酬返還
すべて 運営指導対策 経営・売上改善 採用・人材 ICT・業務効率化 新規事業 AI活用 助成金・補助金 加算申請代行
CASE 01 | 運営指導対策
指摘事項ゼロで
運営指導を通過
0
報酬返還
通所介護(デイサービス)
課題

実地指導の通知が届いたが、日々の記録や書類が要件を満たしているか不安だった。

施策

書類・記録の点検から不備改善、模擬指導、当日同席まで一貫して伴走。

成果

指摘事項ゼロで通過。報酬返還も0件で着地。

CASE 02 | 経営・売上改善
赤字続きから
単月黒字化へ
60→80%超
稼働率
訪問介護事業所
課題

稼働率が60%台で低迷し、赤字が続いていた。

施策

営業導線と現場オペレーションを再設計し、シフトと受け入れ体制を最適化。

成果

3ヶ月で稼働率80%超を達成し、単月黒字化。

CASE 03 | 採用・人材
離職の連鎖を止め
定着率を改善
半年で
改善
職員定着率
障害福祉サービス(就労継続支援B型)
課題

職員の離職が続き、採用コストと現場負担が膨らんでいた。

施策

採用基準・評価制度・育成フローを一から再構築し、運用まで支援。

成果

半年で定着率が大きく改善し、採用費を圧縮。

CASE 04 | 経営・売上改善
加算の取りこぼしを
収支改善につなげる
年間収支
改善
加算適正化
介護老人保健施設
課題

加算の取りこぼしと人件費率の高止まりで、収支が悪化していた。

施策

算定状況を棚卸しし、取得可能な加算と人員配置を一体で最適化。

成果

加算を追加取得し、年間収支が改善。

CASE 05 | ICT・業務効率化
ICT導入で
残業を削減
残業
削減
間接業務
居宅介護支援事業所
課題

記録・請求業務に時間がかかり、残業が常態化していた。

施策

介護ソフトとICTツールを選定・導入し、業務フローを再構築。

成果

間接業務を大幅削減し、残業時間が減少。

CASE 06 | 新規事業
新たな収益の柱を
構想から立ち上げ
新規
開設
シニア事業
医療法人(クリニック)
課題

既存診療に加え、新たな収益の柱を模索していた。

施策

シニア向け新規事業を構想・事業計画から立ち上げまで伴走。

成果

新規事業を開設し、安定稼働へ。

CASE 07 | AI活用
生成AIで記録と
事務作業を効率化
事務
効率化
AI活用
複数事業所を運営する介護法人
課題

記録作成や問い合わせ対応、資料づくりに時間が取られていた。

施策

生成AIを記録の下書き・FAQ・資料作成に導入し、安全な運用ルールを策定。

成果

事務作業を効率化し、職員が利用者対応に集中できる体制へ。

CASE 08 | 助成金・補助金支援
補助金を活用し
自己負担を抑制
補助金
活用
自己負担減
障害福祉サービス事業所
課題

設備投資やICT導入を検討していたが、資金負担が大きかった。

施策

活用できる助成金・補助金を選定し、申請書類の作成から実績報告まで支援。

成果

補助金を活用し、自己負担を抑えて導入を実現。

CASE 09 | 加算申請代行
取りこぼした加算を
新規取得
加算
取得
収益改善
訪問介護事業所
課題

取得できる加算が分からず、申請の手間もあり後回しになっていた。

施策

算定要件を精査し、体制整備から加算申請の代行までを一括で対応。

成果

複数の加算を新規取得し、収益が改善。

CASE 10 | 組織・多店舗運営
属人化を解消し
運営品質を標準化
体制
標準化
多店舗対応
介護事業(多店舗運営の法人)
課題

事業所の拡大で管理が属人化し、運営品質にばらつきが出ていた。

施策

管理体制と評価指標を統一し、業務マニュアルと教育の仕組みを整備。

成果

運営品質を標準化し、さらなる拡大に耐える体制を構築。

※掲載内容は事業所様の了承を得た事例をもとにした再現例です。個別の成果を保証するものではありません。

次は、貴法人の番です。

課題を整理し、実行から定着まで伴走します。無理なご提案は行いません。ご相談は無料です。

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